<   2006年 07月 ( 37 )   > この月の画像一覧

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その12


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。

Ototoさんよりお教えいただいた「六角形と五角形と七角形と四角形の組み合わせ立体」を作成しました。
b0035506_18504478.jpg

「六角形と五角形と七角形と四角形の組み合わせ立体」の作成途中の写真です。
六角形の線を底にして、その周りに五角形(星型)の線、その周りに七角形の線が来るように組んだところです。
写真右、真上から見たところです、底の六角形と、その上に綺麗な六角形が出来ています。
写真左、裏返して上から見たところです、底の六角形の白い線、そして全体的に六角形の形が出ています。
b0035506_1857277.jpg

完成しました、「六角形と五角形と七角形と四角形の組み合わせ立体」です、ユニット数は90個です。
六角形の白い線を底にして、その周りに五角形(星型)の線、その上に七角形の線、その上に四角形の線、その上に七角形の線、その上に五角形(星型)の線、そして六角形の線で立体が閉じています。
写真右、立体を真上から見たところです、白い六角形の線が見えています。
写真左、立体を斜め上から見たところです、頂点の白い六角形の線の下に、白い五角形(星型)の線、その下に四つの線だけが見えている状態ですが、七角形の線が見えています。
b0035506_1922476.jpg

「六角形と五角形と七角形と四角形の組み合わせ立体」です。
写真右、立体を横に倒して斜め上から見たところです、白い四角の線が見えています、面が奥に入っていて線が見えていませんが、白い四角の線に隣り合っているのが七角形の線です。
写真左、底の方から斜め上から見たところです、白い六角形の線、その下に白い五角形の線、そしてその下の線が七角形の線になります。

七角形を挟むことにより、底が六角形でも見事に対称系の形になりました。
う~む、面白い・・・さて次は、こちらもお教えいただいた ”「6角、5角、(6角と5角が交互)5角(三角錐)」”を作ってみます。
・・・その前に、またユニットを追加しなければ・・・。^^;
[PR]
by naru8090 | 2006-07-15 19:16 | 折り紙

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その11


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。
b0035506_1930247.jpg

昨日作成した、「四角形と五角形と六角形の組み合わせ立体」で、五角形(星型)の線の後に、六角形、六角形と繋げたところで、残りユニットが3個になったので新たにユニットを96個追加しました。
これで、このユニットを合計576個作成したことになります。
b0035506_1932885.jpg

「四角形と五角形と六角形の組み合わせ立体」です、ユニット数は52個です。
昨日作成をした所から、更にもう一つ六角形を追加しようと思っていましたが、次に作成予定の「六角形と五角形と七角形と四角形の組み合わせ立体」に必要なユニット数が分からなかったので、とりあえずこの状態で閉じておきました。
写真左、立体を縦に置いて見たところです、少し見辛いですが、五角形(星型)の線、その上に六角形の線、その上に六角形の線、その上に五角形(星型)の線が見えています。
写真右、立体を横に置いて見たところです、二つ並んだ六角形の線が見えています。

ユニットを96個追加した時点で、折り紙のストックが尽きてしまいましたので、100円ショップに折り紙を買いに行きました。
そのついでに本屋に立ち寄り、料理本等を見ていましたら・・・ビーズとパッチワークの本に囲まれて、布施知子さんの折り紙本を発見しました。
b0035506_19421462.jpg

布施知子さんの本、「多面体折り紙で作る 花まり」です。
「花まり」が沢山載っています、凄く綺麗です・・・流石は布施知子さんです・・・。
う~む、まだまだ作りたい立体が沢山あるのに、さらに作りたい物が増えてしまった・・・。^^;
[PR]
by naru8090 | 2006-07-14 19:50 | 折り紙

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その10


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。

以前作成した、「四角形と五角形と六角形の組み合わせ立体」の形で、五角形の後に、六角形・六角形・六角形・・・・と六角形を好きなだけ繋げてから、五角形、四角形で閉じることが出来るのかどうか、試してみました。
b0035506_18484940.jpg

四角形の白い線を底にして、その周りに五角形、その周りに六角形、そしてまた六角形を作りました(少し見辛いですが、一応五角形・六角形・六角形の線は写真に写っています)。

ここまで立体を作成した結果、どうやら、このまま好きなだけ六角形を繋げていって、最後五角形(星型の線)、そして四角形の線で立体を閉じることが出来ると分かりました。

そして、ひとまず休憩してブログを見てみると、Ototoさんからのコメントの中に・・・、

” 「n角、5角、6角、6角、6角、、、、6角、5角、n角」(n=4,5,6)とかなら可能かな。 ”

と、ありました・・・流石はOtotoさんですね・・・。
そして更に、

” 「6角、5角、7角、4角、7角、5角、6角」 ”

というお教えも・・・やはり七角形を途中で挟まないと、「六角・五角・四角」の立体は対称系にならないのですね・・・。これは、是非やらないと・・・。
更には、

” 「6角、5角、(6角と5角が交互)5角(三角錐)」 ”

う~む、これも面白そうですね~。
Ototoさん、いつもお教えありがとうございます。^^

さて、この立体をもう一つ六角形の線で周りを囲った後に、五角形、四角形で閉じようかと思いましたが、ふと気が付くと"Magic Rose Cube"のユニットが残り3個の状態で、これ以上作成できませんでした。
明日は、"Magic Rose Cube"のユニットを追加して、この立体を閉じたいと思います。
う~む、大量に作成しないと直ぐに足りなくなるなぁ・・・。^^;
[PR]
by naru8090 | 2006-07-13 19:08 | 折り紙

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その9


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。

以前作成した「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」が、上手く対称系の立体にならなかったので、もう一度、底を六角形にした立体を作成してみました。
b0035506_1963768.jpg

「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」です、ユニット数は57個です。
白い線の六角形を底にして、その周りに五角形(星型)の線、その周りに六角形の線、その周りに四角形・六角形の線、そして頂点に三角錐が出来て立体が閉じています。
写真左、立体を真上から見たところです、三角錐で立体が閉じています。
写真右、立体を底から見たところです、白い六角形の線が見えています。

以前の「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」と違う点は、五角形の次にまた六角形を作っているところです、この五角形(星型)の後に六角形を作れば、その後の四角形の線が立体の周りに余すところ無く出来るかと思いましたが、結果は、以前の立体と同じ、四角形の隣りに六角形が来ることになってしまいました・・・。
b0035506_191118.jpg

「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」です。
写真左、立体を斜め上から見たところです、四角の線と隣り合う六角の線が見えています。
写真右、立体を底の方から見たところです、底の六角形の線と、その周りの五角形(星型)の線が見えています。

対称系にするには、六角形を更に増やさないと駄目なのか・・・それとも七角形を挟まないと駄目なのか・・・う~む・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-12 19:18 | 折り紙

炭酸入り珈琲。 その2


昨日試してみた”炭酸入り珈琲”・・・このまま終わるのは勿体無いと思い、もう少し色々と試してみることにしました。

珈琲に、ただ単純に炭酸を入れただけでは、一般のジュースに近い味にはならないのではないかと考え・・・、
b0035506_198275.jpg

ダイエット・コカコーラと珈琲を混ぜてみることにしました。
普通のコカコーラとどちらにしようかと迷ったのですが、「確か今ダイエット中・・・」という自制心が働き、普通のコカコーラの隣りにあったダイエット版の方を手に取りました・・・。

珈琲は、昨日と同じ”ニカラグア サンタクララ”と”ブラジル スクリーン18クルゼイロ”、共に深煎りの豆を使用して、松屋式で珈琲の原液だけ抽出したものを使用しています。
b0035506_19132928.jpg

ダイエット・コーラと珈琲を混ぜました、割合は1:1です。
完全に混ざるようにスプーンで良く掻き混ぜてあります。
昨日のソーダ水よりも泡が少ないですね・・・それに、泡の色が綺麗なような気がします・・・。
写真右、アップで撮った写真です、流石にコーラと混ぜただけあって、透明度は落ちています。
より黒に近い色になっていますね・・・。

そして早速飲んで見ました・・・これは、90%コーラの味しかしませんね、意識して飲むと珈琲の苦味とほのかな甘さは感じられるのですが、完全に珈琲がコーラの味に負けています、何と言うこともなくゴクゴク飲めます。
まさかここまで珈琲の味が消えてしまうとは予想外でした、これはもう美味い不味い以前の問題ですね・・・ひょっとしてネフカフェさんから出ている「Sparkling Cafe」はこういう味なのでしょうか・・・?^^;

b0035506_1925493.jpg

もう一つ試してみました、今度は「MITSUYA サイダー」です。
購入してから気が付きましたが、”MITSUYA サイダー”も相当に砂糖が入っていますね・・・私の自制心、何の役にも立ってないですね・・・。
b0035506_19293739.jpg

”MITSUYA サイダー”を混ぜてみました、割合は1:1です。
完全に混ざるようにスプーンで良く掻き混ぜてあります。
こちらは、昨日のソーダ水と同じく、物凄く泡が立っています、泡の色もソーダ水と同じような色をしています。

早速、飲んでみました。
こちらは珈琲の味が残っています、珈琲の甘さと苦さがサイダーの甘さと炭酸、そしてほのかなレモンの香り?と合わさって、見事に不味いです・・・。^^;
この不味さは、珈琲の味がぼやけてしまって、サイダーと珈琲の味が両方共中途半端になっているのが原因かと思われます。

う~む、炭酸入り珈琲・・・なかなか難しいものなんですねぇ・・・。
しかし、やはり、珈琲の味をぼかさないように、抽出方法を松屋式からカリタ式に変えてみると良いかもしれません。
次は、カリタ式で抽出したもので試してみようかな・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-11 19:38 | 珈琲

ヤフーオークションで落札したパズル本八冊。


ヤフーオークションにて、パズルの本が八冊纏めて出品されていたので、喜んで入札をしたところ見事に落札できました。
b0035506_1851442.jpg

まず八冊の内の五冊です。
全て、芦ヶ原伸之さんの本です。
左上から「一年遊べるパズルの本」・「パズル中毒本」・「パズル中毒本2」、そして左下から「目玉の体操」・「脳を鍛える数理パズル」です。

一度にこれだけ沢山の芦ヶ原伸之さんの本が手に入って嬉しいです、出品者さんに感謝致します。^^
ああ・・・「悪魔のパズル」や「究極のパズル」もヤフーオークションに出品されないかなぁ・・・。
b0035506_18565137.jpg

そして、残りの三冊です。
左から「大人のための算数練習帳」・「頭をパズる」・「頭が遊ぶ発想教室」です。
著者は左から”佐藤恒雄さん”・”みや こうじさん”・”松田道弘さん”です。

これだけパズルの本があれば、しばらくはパズルには困らないですね・・・。
さて・・・どの本から解いていこうかな・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-11 19:02 | パズル

炭酸入り珈琲。


面白い珈琲料理は無いものかと色々と見て周っていたら、ネスカフェさんから発売されている炭酸入り珈琲飲料「Sparkling Cafe」というのが目に止まりました。

珈琲に炭酸!それは面白いかも・・・と思い、「Sparkling Cafe」のことを調べてみると、この商品はコンビニで販売されているということが分かりました。
というわけで、早速コンビニを巡ってきましたが、どうやら探すのが遅かったようで、近所のコンビニには売っていませんでした・・・。

しかし、このまま飲めずに諦めるのも口惜しい・・・、何か良い方法は無いかと考えた結果、
b0035506_1953687.jpg

何も味が付加されていない純粋なソーダ水「Suntory Soda」を買って来ました。
写真左、「Suntory Soda」です。
写真右、抽出した珈琲です。
珈琲は、松屋式で抽出した珈琲の原液を冷蔵庫で冷やした物を使用します。
使用した豆は、”ニカラグア サンタクララ”と”ブラジル スクリーン18クルゼイロ”のブレンド、豆の状態は共に深煎りです。
b0035506_1918695.jpg

ソーダ水と珈琲を混ぜ合わせ、完全に混ざるようにスプーンで良く掻き混ぜました。
分量は、1:1の割合です。

一見すると黒ビールのように見えます・・・。
物凄い泡が出ています・・・ソーダ水も珈琲も冷蔵庫でシッカリと冷やしたのにもかかわらず、これだけの泡が出ています、少し予想外でした。
b0035506_19235590.jpg

珈琲部分をアップで撮りました。
流石にソーダ水と混ぜただけなので、珈琲部分は濁らずに透き通っています。

そして、飲んでみました・・・一口目の感想は、”炭酸が混じっただけで何故こんなに不味くなるんだ?”でした。^^;
珈琲の苦さ・ほんのりした甘さ、そして珈琲の深みのある味わいが、全て炭酸によって邪魔されて、全体の味がぼやけてしまっているように感じました。
そして、二口目の感想は、”う~む、アルコールの抜けた黒ビールってこんな味なのかもしれない”でした。
三口目は、”一口目ほど不味いとは思わないけど、炭酸に珈琲の味が負けている”と思いました。
そして四口目で、”まあ、これはこれでありなのかなぁ”という気になってきました・・・。^^;

しかし、これは人にお薦め出来る味ではありませんね・・・よほどの珈琲好きなお方になら、話のネタに一杯どうですか?と言えるかもしれませんが・・・。

ただ、少し気になったのが・・・炭酸に負けない珈琲(粉っぽい珈琲)ならば、もっと珈琲の味がシッカリとして、味がぼやけずに済むのかもしれないと思いました。
抽出方法を松屋式ではなく、もう少し珈琲が重く出るカリタ式か武田式に変えてみると良いのかもしれません・・・。
う~む、試してみようかな・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-10 19:44 | 珈琲

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その8


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。
b0035506_19113955.jpg

「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」です、ユニット数は33個です。
白い六角形の線を底にして、その周りに五角形(星型)の線、その周りに四角形と六角形の線(四角形と六角形が交互に出来ています)、そして三角錐が出来て立体が閉じています。
写真左、立体を真上から見たところです、両方共に線が全ては見えておりませんが、黒い三角錐の周りに白い六角形の線が三つと白い四角形の線が三つ出来ています。
写真右、立体を底の方から見たところです、白い六角形の線が見えています、その六角形の線の周りは五角形(星型)の線が出来ています。

b0035506_19265611.jpg

「六角形と五角形と四角形の組み合わせ立体」です。
写真左、立体を斜め上から見たところです、黒い三角錐の下、白い六角形の線と、その線に隣り合う白い四角のが見えています。
写真右、立体を裏返して斜め上から見たところです、白い六角形の線の周りに白い五角形(星型)の線が見えています。

この立体、なかなか面白い形をしているのですが、以前までに作成した立体のように「六角形・五角形・四角形・五角形・六角形」という対称系の形には出来ませんでした・・・どうしても、五角形(星型)の後に四角形の線を持ってくると、その四角形の線と隣り合う六角形の線(または五角形(星型)の線)が出来てしまいます・・・。
う~む、何か上手い方法は無いものか・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-09 19:33 | 折り紙

「科学パズル 第2集」と「新雛形ぽち袋」。


b0035506_19412679.jpg

「科学パズル 第2集」です。
著者は、「田中 実」氏と「芦ヶ原 伸之」氏のお二方です。
Yahooオークションにて出品されているのを発見し、「おおっ!芦ヶ原さんの本だ!」と大喜びで入札して無事落札出来ました。(田中 実 氏の方は私はよく知らないのです。^^;)
早速読んでみましたが、これは面白いですね・・・。
面白い科学パズル問題が80問載っています・・・これは是非「第1集」も欲しいです。
「科学パズル 第1集」もYahooオークションに出てくれないかなぁ・・・。

b0035506_1952829.jpg

「新雛形ぽち袋」です。
本屋で偶然見かけて、一目惚れして思わず買ってしまいました・・・。
本の内容は、昔から使用されてきた”ぽち袋”の模様の紹介と、その模様にどのような意味があるのかという説明、その模様を使用した切り取ればそのまま”ぽち袋”として使用できる展開図、おまけにお菓子を包むことが出来る薄い紙の”雪月花のおひねり”が付いています。

この本は本自体も綺麗で、本の中身も凄く綺麗に纏まっています、本には「この本のぽち袋は全て展開図の形で掲載されていますから、気に入ったものがあれば実際切ってお使いいただけます。」という説明書きがあるのですが、とても切り抜く気にはなれません。

本を読んで感心したのは、”ぽち袋”に添えるたった一つの紋様で、ただの”ぽち袋”が素敵な”ぽち袋”に変化してしまうことです・・・これは見事です。
是非、中身を見てもらいたいのですが、中身を写真に撮ってブログに公開したら、やっぱり著作権に引っかかりますよね・・・う~む、残念です・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-08 20:19 | 日記

"Magic Rose Cube"のユニットで複合形の立体。 その7


引き続き、"Magic Rose Cube"のユニットを使用して「複合形の立体」を作成しました。
b0035506_1922210.jpg

「五角形と六角形と四角形の組み合わせ立体」です、ユニット数は45個です。
白い五角形(星型)の線を底にして、その周りに六角形、その周りに四角形、その周りに六角形、そして五角形(星型)の線で立体が閉じています。
写真左、立体を斜め上から見たところです、白い五角形(星型)の線と、その線に沿う様に六角形の線が見えています。
写真右、立体を横から見たところです、白い四角の線(少し隠れてますが)と、その線に沿うように六角形の線が見えています。
b0035506_19292330.jpg

「五角形と六角形と四角形の組み合わせ立体」を裏返して真上から見たところと、立体を横向きに置いて、斜め上から見たところです。
立体を斜め上から見た写真は、立体が真っ直ぐ立っているように見えるようにカメラを傾けて撮っています。白い四角の線が見えています。

そして、またユニットが少なくなったので、
b0035506_19324093.jpg

96個ユニットを追加しました。
これで、このユニットを合計480個作成したことになります。
これらを"Magic Rose Cube"に換算すると80個ですね・・・結構沢山ユニットを作成したつもりでしたが、こうやって計算すると、あんまり多くないですね・・・まだ"Magic Rose Cube"が100個も作れないとは・・・。^^;

次は六角形を底にした立体か・・・。
[PR]
by naru8090 | 2006-07-07 19:48 | 折り紙