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”チューリップカップ”と”パッケージ”を組み合わせたものを2個組み合わせる。


昨日作成した布施知子さんの本「折り紙雑貨店2 暮らしに折り紙」のP106~P08で紹介されている”チューリップカップ”と”パッケージ”を組み合わせたものを2個作成して、それらを組み合わせました。
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「チューリップカップ」の内部に「パッケージ」を入れた立体です。
左側のものが昨日作成した立体で、右側が本日新たに作成した立体です。
両立体ともに、糊付け等一切していません。
この2個の立体を組み合わせます。
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2個の「チューリップカップ」の内部に「パッケージ」を入れた立体を組み合わせました。
”チューリップカップ”の凸の部分同士を組んだ形です。
なかなか面白い形ですが、ピタリと嵌った・・・とは言い難い形です。
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更に、”チューリップカップ”の凸の部分と凹の部分を組み合わせました。
折り紙に歪み無く、綺麗に組み合わさっています。
なかなか良い感じです。
この立体の中に入っている2個の”パッケージ”の中に小さい豆等を入れるとマラカスのような楽器が出来るかも・・・珈琲の死豆で試してみようかな・・。

さて、次は何を作ろうかな。
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by naru8090 | 2008-07-31 19:18 | 折り紙

”チューリップカップ”と”ダブルチューリップ”と”パッケージ”の作成。


布施知子さんの本「折り紙雑貨店2 暮らしに折り紙」のP106~P08で紹介されている”チューリップカップ”とP109で紹介されている”ダブルチューリップ”と”パッケージ”を作成しました。
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「チューリップカップ」です。
15cm×15cmの和紙1枚で作成しています。
1枚の紙に折り線をどんどん付けていき、最後に折り線通りに纏めて形にする方法で出来上がっています。
綺麗に折り線が”チューリップ”の形に纏まる・・・これは見事です。
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「ダブルチューリップ」です。
もう1つ”チューリップカップ”を作成して、最初に作成した”チューリップカップ”(写真1枚目のものです)の中に入れています。
入れているだけなので、糊付け等は一切していません。
2つ目の”チューリップカップ”も、1つ目と同じく15cm×15cmの和紙1枚で作成しています。
”チューリップカップ”を2つ重ねると、なかなか豪華で良い感じです。
う~む、面白い。
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写真左、「チューリップカップ」と「ストッパー1」(P99で紹介されています)です。
写真右、「チューリップカップ」と「ストッパー1」を組み合わせて作成した「パッケージ」です。
糊付け等は一切していません。
”チューリップカップ”に”ストッパー1”を組み合わせることで、”チューリップカップ”が蓋付きの箱になります。
これも、また面白い形をしています。
・・・今、思いつきましたが、この”パッケージ”を”チューリップカップ”の中に入れた状態の立体を2個作成して、その2個を組み合わせると・・・う~む。

さて、次は何を作ろうかな。

話題は変わって。
本日、デジタルカメラの世界を久々に調べました。
調べた結果、携帯MP3プレイヤーを調べた時と同様に、あまりの技術の進歩に驚きました。
今は、コンパクトな携帯デジタルカメラでも1000万画素で、付属するSDカードの容量は2GBが標準なのですね・・・今まで300万画素のデジタルカメラをずっと使用してきた私にとっては、1000万画素というのは信じられない数字です。^^;
しかも、機能から考えると値段も高くはないです・・・う~む、凄い。

しかし、私のカメラの使い方を考えると1000万画素も画素数は必要がないので、500万画素~800万画素の安くなっている携帯デジタルカメラで良さそうなものはないかと探しました。
探した結果、PENTAX社の「Optio E50」と「Optio M50」に目が止まりました。
どちらも800万画素で値段も高くなく、使い勝手も良さそうです。
このどちらかにしようか・・・いやもう少し調べてみようかな・・・う~む。
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by naru8090 | 2008-07-30 19:53 | 折り紙

”正6面体に正3角形の凹みがある立体”を積み上げ、並べる。


”Magic Rose Cube”のユニットをアレンジしたユニットを使用して、「正6面体に正3角形の凹みがある立体」を4個作成しました。
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「正6面体に正3角形の凹みがある立体」です。
ユニット数は、立体1つにつき6個で、合計24個です。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切していません。
かなり頑丈に出来ています。
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早速4個の「正6面体に正3角形の凹みがある立体」を積み上げました。
”正3角形の凹み”の面を下に向けて、4個の立体を積み上げています。
キッチリと綺麗に積み上がっています・・・これは面白いです。^^
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作成した4個の立体を並べました。
こうして並べるだけでも楽しいです。^^
・・・この形を繋げて立体を作成すると・・・う~ん、面白そうだ・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

話題は変わって。
いつも使用しているPENTAX社のデジタルカメラ「OptioS 300」が壊れてしまいました。
最近、どうも挙動がおかしかったので”危ないかな~”と思っていたのですが、ついに電源を入れても起動すらしなくなりました。
購入をしてから既に何年も経っているので壊れてもおかしくはないのですが・・・やはり壊れるとショックです。
従って、今回の写真は全て携帯電話のカメラ(120万画素)で撮りました。
携帯電話のカメラ設定を最高画質にしたのですが、やはり画質が悪いです。^^;
う~む、直ぐに次のデジタルカメラを購入するか、それともしばらくは携帯電話のカメラで我慢するか・・・とりあえずは、デジタルカメラの世界を調べてみよう・・・。
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by naru8090 | 2008-07-29 20:01 | 折り紙

”Magic Rose Cube”のユニットをアレンジしたユニットを使用して色々試す。


”Magic Rose Cube”のユニットをアレンジしたユニットを使用して、何か面白い形は出来ないかと思い、色々試しました。

そして色々と試した結果、ユニット3個を組み合わせて”6面体”が出来ました。
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「6面体」です。
写真左、作成した”6面体”です。
写真右、作成した”6面体”を別の角度から見たところでlす。
ユニット数は、3個です。
ユニットは、3.75cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切していません。
6面全て”2等辺3角形”(この場合は直角2等辺3角形かな・・?)の形で構成されています。
なかなか面白い形です。

更に、何か面白い形が出来ないかと試したところ、
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「正6面体に正3角形の凹みがある立体」が出来ました。
写真左、作成した”正6面体に正3角形の凹みがある立体”です。
写真右、作成した”正6面体に正3角形の凹みがある立体”を別の角度から見たところでlす。
ユニット数は、6個です。
ユニットは、3.75cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
糊付け等は一切していません。
こちらも、なかなか面白い形です。

この立体を見ていて、ふと”この正3角形の凹み”は、写真1枚目の”6面体”の3角錐の凸の部分と同じ形ではないか?”と思い、作成した2個の立体を組み合わせました。
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組み合わせた結果、見事に”正3角形の凹み”に”3角錐の凸部分”がピタリと収まり、1つの”正6面体”の形になりました。
写真では、紙の摩擦力が足りずに少し立体同士がズレてしまっていますが、形はピタリと一致しています。^^;
う~ん、面白い・・・立体は本当に面白いです。
この2個の立体を使用して、更に面白いことが出来そうな・・・う~む。

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2008-07-28 19:30 | 折り紙

”フレーバーコーヒー”さんに行きました。


以前から”行きたいなぁ・・・”と思いつつも、なかなか行くことが出来なかった”フレーバーコーヒー”さんに行きました。

午前8時15分に家を出発して、午前10:30分に愛知県西尾市に在る”フレーバーコーヒー”さんに到着しました。
そして、午後2:00頃まで”フレーバーコーヒー”の店主さんに”抽出”と”焙煎”の理論、更にはそれらに使用される道具についてお教えを頂きました。

”抽出”については”珈琲の雑味”と”珈琲油”の理論を実演を交えて(5杯・・いや6杯ほど抽出方法だけが違う珈琲を試飲させていただきました)お教え頂きました。
”フレーバーコーヒー”さんのWebページで紹介されている店主さんが作成した抽出器具”アポロ君”で抽出した珈琲の試飲もさせていただきました。
”抽出”だけの違いで味が変わる珈琲とペーパードリッパーの性質を説明を交えて目の前で実演していただいて、非常に面白いと同時に大変勉強になりました。

”焙煎”については・・・こちらは、”抽出”以上に・・・あまりの凄さに感動しました。
私の作成した”改造鍋焙煎機”では、”プロ”の焙煎には遠く及ばないという確かな現実(いえ、それは前から分かっていたのですが、目の前でハッキリと(ボンヤリとではない)認識したということです)を見せ付けられました。^^;
店主さんが改造・改良・開発をした蒸気加熱焙煎機、そしてその機器類を操る店主さんは凄いです。
”焙煎”を見学させて頂いた際に、”焙煎”をしながら店主さんが”焙煎理論”と”蒸気加熱焙煎機”の説明をしてくださいました。
私は、その説明を聞きながら、”改造鍋焙煎機”をどう改造すれば、”焙煎理論”により沿ったものになるのか・・・これから焙煎をする際にどうすれば”プロ"に近づくのか・・・と必死に考えていました。
考えていた分、かなり無口になってしまいました・・・店主さん失礼を致しました・・・。

そして、午後4時30分、家に到着して、本日学んだことを全てメモに書き留めました。

”フレーバーコーヒー”の店主さんは、かなり凄いお方だろうな~、と思っていましたが、実際にお会いして話をしてみると、その凄さは想像以上でした。
とんでもなく凄いお方でした。
本日は、かなり内容が濃いお教えを頂き、大変勉強になりました。
お仕事を邪魔してしまったのにもかかわらず、最後までニコニコと笑顔で対応してくださった店主さんに感謝致します。

あ~、楽しかった~。

そして、本日手に入れた物。
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「フレーバーコーヒー」さんで購入をした、珈琲豆(ブレンド豆)「静かな夜」と「松屋式ペーパードリッパー 50枚入り」と、おまけで貰った「エコバッグ」です。
”プロ”が焙煎した豆・・・明日飲むのが楽しみです。
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by naru8090 | 2008-07-27 20:35 | 日記

”兎”の作成。


前川淳さんの本「本格折り紙」のP92~P93で紹介されている”兎”を作成しました。
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「兎」の失敗作です。
15cm×15cmの折り紙1枚で作成しています。
”おおっ!これは一回目で上手く出来るかも・・・!”と思った瞬間、折り紙が破れてしまい見事に失敗してしまいました。
写真の”兎”は失敗した状態です。
”兎”の顔の部分の折り紙が少し破れてしまい、更に本の見本を確認したところ”兎”の耳の形が違っていました。^^;

顔の部分が破れてしまったのが悔しかったので、もう一度、今度は丈夫な紙(千代紙)を使用して作成しました。
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「兎」です。
15cm×15cmの千代紙1枚で作成しています。
今度は、紙も破れず耳の形もほぼ見本通りに出来ました。
”兎”の胴体の膨らみ具合も本の見本通りで問題はなさそうです。
流石は前川淳さんの作品ですね~、本当に見事な造形です。
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「兎」を別の角度から見たところです。
う~ん、格好良い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2008-07-26 18:53 | 折り紙

”りゅうご”模様の立方体10個を”ジョイント材D”で繋げた形の作成。


”りゅうご”模様の立方体を”3個繋げた立体”と”6個繋げた立体”と”8個繋げた立体”に引き続き、布施知子さんの本「折り紙新世界 立体万華鏡」のP19で紹介されている笠原邦彦さんの作品”簡易そのべ式”と”ジョイント材D”のユニットを作成し、立方体10個を繋げた形を作成しました。
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「”りゅうご”模様の立方体10個を輪の形に繋げた形」です。
糊付け等は一切していません。
ユニット数は、”簡易そのべ式”が60個で”ジョイント材D”が24個の合計84個です。
ユニットは、5cm×5cmの折り紙(簡易そのべ式)と2.5cm×2.5cm(ジョイント材D)の折り紙で作成しています。
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立体を別の角度から見たところです。
8個繋げた立体”の形から立方体を2個追加した形になっています。
なかなか格好良い形をしています。
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更に別の角度から見たところです。
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更に。
う~む、面白い。
次は、どのように繋げようか・・・これは楽しいです。^^

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2008-07-25 18:26 | 折り紙

”ミドリガメ”の作成。


布施知子さんの本「折り紙雑貨店3 小箱につめる12か月 春夏」のP60~P61で紹介されている”ミドリガメ”を作成しました。
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「ミドリガメ」です。
15cm×15cmの千代紙1枚で作成しています。
甲羅を立体化するための最後の折り工程が面白いです。
簡単な折り方で見事に亀の甲羅が立体になる・・・これは凄いです。

折り工程が面白かったので、もう一つ、今度は7.5cm×7.5cmの折り紙で作成しました。
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作成した「ミドリガメ」を並べました。
小さい方の”ミドリガメ”が、7.5cm×7.5cmの折り紙で作成した”ミドリガメ”です。
小さい”ミドリガメ”も、なかなか良い感じです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

話題は変わって。
もうそろそろ新しい携帯MP3プレイヤーが欲しいな~と思い、色々と調べました。
調べれば調べるほど、今の携帯プレイヤーがかなりの高機能になっていることが分かりました。
apple社の「iPod」やCreative社の「ZEN」やその他のプレイヤーも今やGB(ギガバイト)単位が当たり前で動画も見られて値段も安い・・・これは驚きました。
私が使用している携帯プレイヤーの容量は128MBで画面表示もないものですから、もう完全に時代から取り残されていますね・・・う~む。^^;

携帯MP3プレイヤーがこれだけ安くなったということは、USBメモリもそれ相応に安くなっているのか?と疑問に思い、USBメモリの現状を調べてみました。
調べた結果、1GBのUSBメモリの最安値が500円以下になっていました。
信じられない安さです。^^;
そして、何と、既に32GBの容量を持つUSBメモリが発売されていました。
私は今までUSBメモリの最大容量は16GBだと思っていたので、これも驚きました。

デジタル機器の進歩は本当に速いですね~。
そういえばCPUはどうなのだろうか、また新しいCPUが出るかな・・・また後で調べよう・・・。
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by naru8090 | 2008-07-24 19:33 | 折り紙

”下駄”の作成。


川崎敏和さんの本「博士の折り紙夢BOOK」のP230~P232で紹介されている津田良夫さんの作品「下駄」を作成しました。
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「下駄」です。
15cm×15cmの折り紙一枚で作成しています。
見事な”下駄”の形です。
”下駄”の鼻緒、そして”下駄”の裏面の足(正式名称は何だろう・・・)の造形が綺麗です。
このお方の作品は、以前作成した””もそうでしたが、簡単に折れて造形も見事で凄いです。
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「下駄」を別の角度から見たところです。
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「下駄」をもう1個作成しました。
同じく15cm×15cmの折り紙1枚で作成しています。
2足目も同じ色で作成したかったのですが、1足目と同じ色の折り紙が尽きてしまっていて作成できませんでした。^^;
それにしても、良い形です・・・う~む、格好良い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

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2007年7月25日 追記
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「下駄」の裏側です。
”下駄”の足が見えています。
表側の”鼻緒”の部分といい、この足の部分といい本当に見事な作品です。
作者の津田良夫さんは凄いです。
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by naru8090 | 2008-07-23 19:03 | 折り紙

”正三角形の板”と”ジョイント材D”を使用して”正4面体”の作成。


布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP18で紹介されているP10で紹介されている”正三角形の板”とP11で紹介されている”ジョイント材B”、そして同じく布施知子さんの本「折り紙新世界 立体万華鏡」で紹介されている”ジョイント材D”のアレンジを使用して”正4面体”の形を作成しました。
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「正4面体」の形です。
糊付け等は一切していません。
ユニット数は、”正三角形の板”が16個で”ジョイント材B”が24個、”ジョイント材D”のアレンジが12個の合計52個です。
ユニットは、7.5cm×7.5cm(正三角形の板)と3.75cm×3.75cm(ジョイント材Bとジョイント材D)の折り紙を使用して作成しています。
”正4面体”の逆3角形の部分に”6角形”の穴が出来ています。
なかなか面白い形です。

昨日に行った、Nintendoのゲーム「ゼルダの伝説」に登場するアイテム「トライフォース」を作成する試みの続きです。
昨日から比べると少しは要望された形に近づきました。
”ジョイント材D”をアレンジしたユニットを取り外すと、もっと綺麗に”トライフォース”の形が見えそうだと思い、”ジョイント材D”をアレンジしたユニットを幾つか外してみました。
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写真左、立体の正面の逆3角形の部分から「ジョイント材D」をアレンジしたユニットを外した形です。
写真右、小さい「正4面体」3個と「ジョイント材D」をアレンジしたユニット3個を繋げた形です。
どちらも正面から見た場合のみ”トライフォース”の形に見えて、更にジョイント材のおかげで立体の形が崩れません。
特に写真右の状態は見た目もスッキリしていて、なかなか良い感じです。
しかし、この形は要望(”どの方向から見ても形がみえるような感じで・・・3角錐4個で出来ないかなぁ”)に応えていない形なので駄目ですね・・・う~む。
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立体の3つの側面の逆3角形の部分の「ジョイント材D」をアレンジしたユニットを全て外した形です。
”ジョイント材D”をアレンジしたユニットで繋がっているのは底面のみの状態です。
一番上の”正4面体”は下の3個の”正4面体”の上に載っているだけで、どの”正4面体”とも繋がっていません。
この形ならば、要望に応えていると言えるのですが、上に載せた”正4面体”の位置が不安定なのが気に入りません。
強く床や机を”ドン”と叩いただけで上に載せた”正4面体”が落ちてしまいます。
う~む、やはり目立たずに頑丈に組める”ジョイント材”を何とかして作成しないと要望に沿うことは出来ませんね。
さて・・・どうするか・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2008-07-22 19:31 | 折り紙