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珈琲豆の焙煎。


焙煎した珈琲豆が尽きたので、焙煎を行いました。
焙煎した生豆は、「モカ クイーンナチュラル」 200gで、100gずつ2回に分けて焙煎を行いました。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
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焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が1回目に焙煎をした豆で、盆の下側が2回目に焙煎をした豆です。
焙煎時間は、焙煎1回目が約17分(2ハゼ完全終了後2分)で、焙煎2回目が約15分(2ハゼ完全終了後30秒)です。
死豆は、やはり大量に出ました。
焙煎1回目に12粒、焙煎2回目に15粒・・・この豆は本当に死豆が多いです。
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珈琲豆の拡大写真です。
写真左が1回目に焙煎をした豆で、写真右が2回目に焙煎をした豆です。
今回は、両方ともに深煎りにしました。
豆の膨らみ・香り共に、問題は無さそうです。
明日の飲むのが楽しみです。
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by naru8090 | 2008-02-29 18:42 | 珈琲

”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組(菱形12面体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組の”菱形12面体”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、24個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”菱形12面体”を作成します。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを24個使用して組み立てた「菱形12面体」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットに歪みは一切なく、間違いなく”菱形12面体”の骨組みが出来ているのですが、”菱形12面体”の各面が凹んだ(4角形の面が3角形の2面に分かれて、その三角形の面の境界線が凹んでいる)状態になっています。
なかなか面白い形が出来ました。
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立体を別の角度から見たところです。
この角度から見ると”菱形12面体”ではなく、何か別の星型立体のようにも見えます。
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更に別の角度から見たところです。
う~む・・・面白い。
”菱形12面体”で、これだけ面白い形になるのならば、”菱形20面体”や”菱形30面体”はどのような形になるのか、今から楽しみです。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
反4角柱
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体
変形立方体
「菱形12面体」

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「5角柱」
「6角柱」
「反5角柱」
「反6角柱」
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-28 18:33 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の60枚組(変形立方体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の60枚組の”変形立方体”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを60個使用して組み立てた「変形立方体」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
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立体を別の角度から見たところです。
ユニットの模様が綺麗です。^^
柄付きの千代紙でも作成してみようかな・・・。
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更に別の角度から見たところです。
”変形立方体”は、いつ見ても不思議な形をしていますね~。
う~む、面白い。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
反4角柱
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体
「変形立方体」

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「5角柱」
「6角柱」
「反5角柱」
「反6角柱」
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-27 18:01 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の16枚組(反4角柱)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の16枚組の”反4角柱”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを16個使用して組み立てた「反4角柱」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
”反3角柱”の形に引き続き、”反4角柱”の形も見事に完成しました。
組み立ては少し苦労をしましたが、ユニットの歪みは一切ありません。
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立体を別の角度から見たところです。
なかなか面白い形をしています。

話題は変わって。
昨日作成した”反3角柱”を眺めていて、ふと、”この3角形の凹みは台になる・・・?”と思い、早速、
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「反3角柱」の3角形の凹みの部分に「ルービックキューブ」を置きました。
見事に”ルービックキューブ”の台になりました。
ということは、今までに作成した”正20面体”でも”立方8面体”でも”斜方立方8面体”でも”3角柱”でも、”3角形の凹み”の面が真上に向いている立体ならば全て台に出来るということで・・・う~む、面白い・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
反3角柱
「反4角柱」
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-26 19:11 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組(反3角柱)の作成。


昨日、布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正3角柱”の形を作成した後に、”正3角柱”が作成できるのならば、”反3角柱”や”反4角柱”は作成できるのかと疑問に思い、早速”反3角柱”の作成にとりかかりました。

まずは、”反3角柱”の形を確かめてユニットは幾つ必要か辺の数を数えた段階で”あっ!”とあることに気が付き、更に以前作成した立体のことを思い出しました。
気が付いたことは”反3角柱”の形は”8面体”の形と同じであることで、思い出したことは、以前”反3角柱”の形に2つの3角形の蓋をして”正8面体”を作成したということです。

ということは・・・”反3角柱”(正反3角柱というのでしょうか?)の骨組みと”正8面体”の骨組みは同じということで・・・となると、ユニット数は12個で”反3角柱”の形は当然作成できるということになります。

”正8面体”ならば、このユニットを使用して既に作成しているので、同じ形の立体を2つ作成することもないかとも思いましたが、一応、”反3角柱”を作成するつもりで作成した立体を作成しておいても良いかと思い、早速ユニットを12個用意して立体を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを12個使用して組み立てた「反3角柱」です。
糊付け等は一切していません。
”反3角柱”を作成するつもりで作成した”反3角柱”の形です。
しかし、どうしても”正8面体”の形に見えてしまいます。^^;
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以前に作成した”正8面体”(正8面体を作成するつもりで作成した立体)と”反3角柱”(反3角柱を作成するつもりで作成した立体)を並べました。
当然ですが、全く同じ形です。
う~む、立体は面白い・・・!

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正3角柱
正6面体
正8面体(反3角柱)
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-25 19:05 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の9枚組(正3角柱)の作成。


昨日、布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正4面体”の作成を試みた際に、このユニットが9個あれば”3角柱”が作成できるということに気が付き、早速作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、9個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”正3角柱”を作成します。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを9個使用して組み立てた「正3角柱」です。
糊付け等は一切していません。
ユニットの歪み無く、綺麗な形に出来ました。
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立体を別の角度から見たところです。
なかなか良い感じです。
このユニットで”正3角柱”が作成できたということは、”反3角柱”や”反4角柱”は作成出来るのでしょうか?
・・・いや、まてよ、”反角柱”の各辺は同じ長さだったかな・・・う~む、明日試してみよう・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
「正3角柱」
正6面体
正8面体
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-24 19:23 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組(正8面体)と6枚組(正4面体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の12枚組の”正8面体”と6枚組の”正4面体(の歪んだ形)”を作成しました。

昨日、”やぐら -ちょうむすび-”のユニットを使用して”正20面体”を作成した際に、以前作成に挑戦して失敗をして”作成不可能”と断定をしてしまった”正8面体”が、やはり作成できるのではないかと疑問に思い、早速ユニットを12個用意して”正8面体”の作成を試みました。
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そして、見事に完成しました「やぐら -ちょうむすび-」を12個使用して作成した「正8面体」です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
ユニットを組むのに少し苦労をしましたが、ユニットの歪みが一切無く綺麗な”正8面体”が出来ました。
最初に挑戦した時は、綺麗な”4角錘”が出来なかった(ユニットが歪んでしまった)のですが・・・う~む、これは一度・二度の挑戦で諦めて(不可能と断定して)はいけないという教訓ですね、よくよく反省しなければ・・・。

”正8面体”が綺麗に出来たので、同じく以前に挑戦して”作成不可能”と断定をした”正4面体”を作成してみました。
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「やぐら -ちょうむすび-」を6個使用して作成した「正4面体」の形になる一歩手前の立体です。
この形から”正4面体”の形にするとユニットに無理な力がかかり、ユニットが歪んでしまいます。
このユニットでは、どうやら間違いなく綺麗な”正4面体”は作成不可能です。
しかし、ここまで組んだのだから・・・と思い、”歪んだ形の正4面体”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」を6個使用して作成した「歪んだ形の正4面体」です。
糊付け等は一切しておりません。
ユニットは5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
思い切りユニットが歪んでいます。^^;
何とかユニットの歪みが直せないかと”正4面体”の形に組んだ状態で各ユニットに力をかけてみましたが、こちらのユニットに力をかけるとあちらが歪み・・・の状態で歪みがどうしても直せませんでした。
しかし、歪んだ形とはいえ”正4面体”の形を完成できたので、やはり最初の挑戦は幾分(いや大分)横着だったということになります・・・う~む。
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作成した立体を並べました。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「正8面体」
正20面体
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
「正4面体」(歪んだ形ならば作成可能)
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「斜方20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂6面体」
「切頂8面体」
「切頂20面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-23 18:29 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の30枚組(正20面体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の30枚組の”正12面体”の作成を試みて失敗をしたので、同じ30枚組の”正20面体”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、30個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを使用して”正12面体”を作成しようとしたのですが、ユニットを5個組んだ段階で、このユニットでは”正12面体”は作成できないことが分かりました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを5個組んだところ(5角形の形に組んだところ)です。
ユニットの形が歪んでいます。
これだけ歪んでしまうと、これ以上ユニットは組めません・・・”正12面体”は絶対に作成可能だと信じていたので驚きました。^^;
”正12面体”が作成出来なかったので、この30個のユニットを使用して”正20面体”を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを30個使用して組み立てた「正20面体」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
恐らく壁に投げつけてもユニット同士の結合は外れないと思います。
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立体を別の角度から見たところです。
やはり綺麗です、このユニットは良いですね~。^^
しかし、このユニットが”5角形”以上には組めないというのは少し残念です。
”5角形”以上には組めないということは、”20・12面体”や”切頂20面体”や、その他”5角形の面”や”6角形の面”を使用する立体は組めないということになります・・・う~む、残念です。
そして、今回”正12面体”が作成出来ないことが分かったと同時に、以前作成に失敗して”やはりこのユニットでは出来ないのか・・・”と思った”正8面体”が実は作成可能ではないのかという疑問が出てきました。
明日試してみよう・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「正20面体」
立方8面体
斜方立方8面体

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」
「正12面体」

□試してないけど作成できないと分かった立体
「20・12面体」
「切頂4面体」
「切頂8面体」
「切頂6面体」
「切頂20面体」
「斜方20・12面体」
「変形12面体」
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by naru8090 | 2008-02-22 18:47 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の48枚組(斜方立方8面体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の48枚組み(斜方立方8面体)を作成しました。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、48個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”斜方立方8面体”を作成します。
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「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを48個使用して組み立てた「斜方立方8面体」です。
糊付け等は一切していません。
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立体を別の角度から見たところです。
なかなか綺麗に出来ています。^^
このユニットを使用して「60°-60°のユニット」を使用して作成した立体と同じ立体を作成していこうか迷っていましたが、これだけ綺麗な立体が出来るとなると・・・やはりまた全部作成していこうかな・・・。

さて、次は何を作ろうかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
立方8面体
「斜方立方8面体」

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」
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by naru8090 | 2008-02-21 18:40 | 折り紙

”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組(立方8面体)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP73~P75で紹介されている”やぐら -ちょうむすび-”の24枚組み(立方8面体)を作成しました。
b0035506_18275482.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットです。
ユニット数は、24個です。
ユニットは、5.0cm×5.0cmの折り紙で作成しています。
これらのユニットを全て使用して”立方8面体”を作成します。
b0035506_18295575.jpg

「やぐら -ちょうむすび-」のユニットを24個使用して組み立てた「立方8面体」です。
糊付け等は一切していません、かなり頑丈に出来ています。
やはり”蝶結び”の模様が綺麗です。
このユニットは凄いです。
5.0cm×5.0cmの折り紙で作成したので、立体の大きさも丁度良いです。^^
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立体を別の角度から見たところです。
う~む、30枚組、48枚組・・・と、また作成していこうかなぁ・・・。
以前「60°-60°のユニット」で試したように、ユニットを6個使用して”正4面体”や、ユニットを12個使用して”正8面体”の作成を試してみましたが、やはり作成できませんでした。
60°-60°のユニット」とは”ユニットの腕”の角度が違うように見えるのですが・・・ユニットは面白いです。

さて、次は何を作成しようかな・・・。

「やぐら -ちょうむすび-」で作成した立体を纏めておきます。
□作成できた立体
正6面体
「立方8面体」

□作成できなかった立体
「正4面体」
「正8面体」
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by naru8090 | 2008-02-20 18:42 | 折り紙