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”やのまん”の3Dパズル”地球儀”の作成。


やのまん」の3Dパズル「地球儀 240P」を作成しました。
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3Dパズル「地球儀 240P」です。
見事に球体になっています。
もちろん糊付け等は一切していません・・・物凄く頑丈に出来ています。
床に転がすどころか、床から1mぐらい上から落としても全然平気です、全く崩れる様子もありません。(実際試しました^^;)
このジグソーパズル、本当に見事です。
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3Dパズル「地球儀 240P」の別の面です。
印刷も綺麗ですし地球儀を置くための台座も、なかなか良い雰囲気をしています。^^
これは楽しいですね~。

ただ、ピースがプラスチックなのが少し残念ですね~。
この強度、この印刷の綺麗さで是非紙製であって欲しかったです・・・まあ、紙製だと強度が足りないでしょうけど・・・う~ん、しかし紙だったらもっと格好良かったなぁ・・・。^^;
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by naru8090 | 2007-01-31 19:41 | パズル

3Dパズル”地球儀”・”アンティーク地球儀”・”ピサの斜塔”。


前々から面白そうだな~と思っていた「やのまん」の3Dパズル「地球儀」・「アンティーク地球儀」・「ピサの斜塔」を思わず衝動買いしてしまいました。^^;
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「3Dパズル 地球儀 240P」です。
240ピース、全てを組むと中が空洞の球体の地球儀が出来上がります。
もちろん糊付け等一切無しで、組むだけで崩れない球体が出来上がります・・・これは凄いです。^^;
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「3Dパズル アンティーク地球儀 240P」です。
こちらも上の地球儀と同じく、240ピース全てを組むと中が空洞の球体の地球儀が出来上がります。
ただ、こちらの地球儀は豪華な台座が付いてきます。
・・・ところでこの台座の名前は何と言うのでしょう?地球儀には大体、この地球儀本体が自由に回せる台座が付いてきますよね・・・。^^;
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「POP Out World ピサの斜塔」です。
これも3Dパズルです。
パズルのピースを組み合わせると立体の”ピサの斜塔”が出来上がります。

さて・・・購入したのはよいのですが、問題は組み立てる時間ですね・・・。
出来れば、一日一つというペースで3日で全て作りたいなぁ・・・。
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by naru8090 | 2007-01-30 19:48 | パズル

”カプセル”とカプセルを繋ぐジョイント材”1”と”6”の追加。 その8


その7”に引き続き、布施知子さんの本「不思議な立体の世界」のP98~P99で紹介されている”カプセル”と、P100~P101で紹介されている”ジョイント材1”とP106で紹介されている”ジョイント材6”を追加しました。
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「カプセル」のユニット6個と「ジョイント材1」のユニット12個と「ジョイント材6」のユニット4個です。
これらのユニットを以前の立体に追加します。
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「カプセル」と「ジョイント材1」、そして「ジョイント材6」を追加した立体です。
これで正八面体が九つになりました。
糊付け等は一切しておりません。
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立体を別の角度から見たところです。
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更に別の角度から見たところです。

さて・・・最初の目的の”立方体の形”まで、後八面体の形を18個・・・。
結構追加してきた様な気はするのですが、まだまだ先は長いですね~。^^;
これは気合を入れていかねば・・・。
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by naru8090 | 2007-01-29 19:01 | 折り紙

五角柱の積木を折り紙で作成する。 その11


その10”に引き続き、”五角柱の積木”のピースを作成しました。
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「五角柱の積木」の9ピース目です。

作成した「五角柱の積木」に使用したユニットの内訳は以下の通りです。
□五角柱9個(川村みゆきさんの本「はじめての多面体おりがみ」のP17~P19を参照)
□正五角形のタイル18個(川村みゆきさんの本「はじめての多面体おりがみ」のP98を参照)
五角柱と正五角形のタイルは糊付けしてあります。

早速、積み上げました。
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う~む、やはりこの形を見ているともう1セット作成して円柱を作りたくなってきますね・・・。
どうしようかな・・・やってみよかなぁ・・・。
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円を三つ積み上げました。
微妙なバランスで積み上がっています。
まるで歯車の様です。
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更に積み上げました。
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更に・・・。

やはり、六角柱で出来ているジーナ社の「ハニカム」の様に綺麗な形で、しかもドンドン積み上げるという風にはいきませんね~。^^;
しかし、これはこれで微妙なバランス積みが出来るので結構楽しいですが・・・。^^;

さて、問題は次ですね・・・五角柱が10個繋がって円になっているピースを作るか、それとも「五角柱の積木を折り紙で作成する。」のコメントにて、”名無日和”さんにお教えいただいた五角柱を一直線に並べた形のピースを作成するか・・・う~む、どうしようかな・・・。
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by naru8090 | 2007-01-28 20:19 | 折り紙

”正20面体の星”の作成。


布施知子さんの本「折ってなるほど! ゆかいな多面体」のP95で紹介されている「正20面体の星」を作成しました。
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「正20面体の星」のユニットです。
数は30個です。
以前作成した”正4面体の星”と”正8面体の星”で使用したユニットと同じ形のユニットです。
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「正20面体の星」です。
30個のユニットを全て組み合わせて作成しています。
糊付け等は一切しておりません、かなり頑丈に出来ています。
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「正20面体の星」を別の角度から撮った写真です。
久々に”正20面体の星”の形を作成しましたが、やはりこの形は良いですね・・・見ていて飽きません。^^

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2007-01-27 18:34 | 折り紙

珈琲の焙煎。


焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。

焙煎をした生豆は、「モカ イルガチョフG1」 240g を 120gずつ二回に分けて焙煎を行いました。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い、汚れと皮を取り除きました。
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焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側下側共に、2ハゼ開始直後に焙煎を終了しています。
焙煎時間は共に約15分です。
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焙煎豆の拡大写真です。
写真左が盆の上側で写真右が盆の下側です。

これでもう何度も「モカ イルガチョフG1」を焙煎してきましたが、相変わらずこの豆は焙煎がし易いです。
1ハゼの音が大きく分かり易いですし、焙煎後の豆の膨らみ方も非常に綺麗です。
他の豆と比べると確かに生豆も綺麗なのですが・・・一体、何故生豆によってこんなに違いが出てくるのか・・・不思議です・・・。
まあ、ともかく明日飲むのが楽しみです。
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by naru8090 | 2007-01-26 20:03 | 珈琲

明治のCHELSEAのBUTTER SCOTCHの包み紙で”福山ローズ”を作る。


昨日、森永のHi-Softの包み紙で”福山ローズ”を折っているのを見ていた姉が、”これで折ったらもっと綺麗じゃない?”と明治のCHELSEA(BUTTER SCOTCH)の包み紙を持ってきました。
確かにCHELSEAの包み紙は模様が綺麗ですが、紙のサイズは昨日のHi-Softよりも小さく、さらに長方形です・・・、それを正方形にすると更にサイズが小さくなる・・・。
しかし、模様が綺麗なので万が一成功をすれば、綺麗な薔薇になるかも・・・と思い、長方形の包み紙を正方形に整形して折ってみました。
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明治のCHELSEA(BUTTER SCOTCH)の包み紙で折った「福山ローズ」です。
正直驚きました。
私の予想に反して折るのに全く苦戦をせず、物凄く綺麗に出来上がりました。
まるで7.5cm×7.5cmの折り紙で折ったときのように、薔薇の形がバッチリ出来上がっています。
ここまで上手く出来るとは夢にも思いませんでした。^^;
折っている途中で危うい場面(紙が破れそうになったり、妙なところに線が付いたり)が一切ありませんでした。
CHELSEA(BUTTER SCOTCH)の包み紙は折り紙に向いているのかも・・・。
これはもう、是非明治さんには、大きいサイズのCHELSEAを出して欲しいですね~。
目的は包み紙なので申し訳ないのですが・・・。^^;
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今までに折った”福山ローズ”を並べました。
左から順に、15cm×15cmの折り紙・7.5cm×7.5cmの折り紙・Hi-Softの包み紙・CHELSEA(BUTTER SCOTCH)の包み紙で折ったものとなっています。
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15cm×15cmの”福山ローズ”を取り除いた三つを並べました。

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2007-01-25 18:34 | 折り紙

森永のHi-Softの包み紙で”福山ローズ”を作る。


森永のHi-Softの包み紙で”福山ローズ”を作成しました。
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Hi-Softの包み紙で作成した「福山ローズ」です。
包み紙のサイズが小さく、折るのにかなり苦戦をしました。
出来上がりのサイズもかなり小さくなっています。
Hi-Softの包み紙は銀色なので、この色で”福山ローズ”を作成したら綺麗かなぁ・・・と思って作成してみたのですが、折るのに苦労した割には、あまり綺麗ではありませんね・・・う~む。^^;
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今までに作成した「福山ローズ」と並べてみました。
左から順に15cm×15cmの折り紙、7.5cm×7.5cmの折り紙、Hi-Softの包み紙で作成したものとなっています。
こうやって並べてみると、やはりHi-Softの包み紙で作成した”福山ローズ”だけ形が崩れているのがよく分かりますね・・・。
やはり小さい紙で折り紙をするのは、かなりの技術が必要になりますね。
これはもっと精進せねば・・・。
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by naru8090 | 2007-01-24 19:42 | 折り紙

”本”と”駕篭”の作成。


川崎敏和さんの本「博士の折り紙夢BOOK」のP222 ~ P223で紹介されている「本」とP178 ~ P179で紹介されている「駕篭」を作成しました。
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「本」です。
7.5cm×7.5cmの折り紙で作成したのですが、この作品は15cm×15cmの折り紙か、それ以上の大きさの折り紙で作成すべきですね・・・かなり小さくなってしまいました。
写真では、そんなに小さくは見えないかもしれませんが、実物は1.3cm×1.3cmの大きさしかありません。
これだけ小さいと、流石にノートとしては使用できませんね~、1ページに4文字ぐらいしか書けないでしょうし・・・。^^;
あ、いや、しかし、携帯電話のストラップにすればカワイイかも・・・次は、この大きさで和紙で作成してみようかな・・・。
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「駕篭」です。
こちらも7.5cm×7.5cmの折り紙で折っています。
”江戸時代のタクシーです”と「博士の折り紙夢BOOK」の説明書きにありますが、私はこの形を見ると”お猿の駕篭屋”を真っ先に思い出します。
しかし、”お猿の駕篭屋”でお猿さんが使用している駕篭が、この形だったかどうか実はハッキリと記憶していません・・・う~ん、どうだったかなぁ・・・。^^;

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2007-01-23 20:16 | 折り紙

五角柱の積木を折り紙で作成する。 その10


その9”に引き続き、”五角柱の積木”のピースを作成しました。
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「五角柱の積木」の8ピース目です。

作成した「五角柱の積木」に使用したユニットの内訳は以下の通りです。
□五角柱8個(川村みゆきさんの本「はじめての多面体おりがみ」のP17~P19を参照)
□正五角形のタイル16個(川村みゆきさんの本「はじめての多面体おりがみ」のP98を参照)
五角柱と正五角形のタイルは糊付けしてあります。
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これでピースが8つになりました。

さて・・・この先、五角柱が10個のピースまで作成するか、それとも9個で止めるか・・・どうしようかなぁ・・・。
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by naru8090 | 2007-01-22 19:05 | 折り紙