焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎した生豆は、”メキシコ コアテペック”を120gと”ブラジル ハニーショコラ”を130g、”Guatemala SHB”を140gの合計390gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 この焙煎で”ブラジル ハニーショコラ”の在庫は無くなりました。 ![]() 盆の上段が”メキシコ コアテペック”で中段が”ブラジル ハニーショコラ”、そして下段が”Guatemala SHB”です。 焙煎時間は、以下の通りです。 ◇メキシコ コアテペック(120g) ・・・ 約14分(2ハゼ開始後30秒で焙煎を終了) ◇ブラジル ハニーショコラ(130g) ・・・ 約13分(2ハゼ開始直後に焙煎を終了) ◇Guatemala SHB(140g) ・・・ 約14分(2ハゼ開始後40秒で焙煎を終了) 焙煎後に取り除いた死豆の数は以下の通りです。 ◇メキシコ コアテペック(120g) ・・・ 2粒 ◇ブラジル ハニーショコラ(130g) ・・・ 3粒 ◇Guatemala SHB(140g)・・・ 11粒 ![]() 焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。 写真左、”メキシコ コアテペック”です。 写真右、”ブラジル ハニーショコラ”です。 両豆共に、豆の膨らみ・香り等に問題はなさそうです。 ![]() 焙煎後の「Guatemala SHB」の拡大写真です。 死豆の量、香り等・・・相変わらず納得がいかない焙煎です。 以前の3度の焙煎(1度目・2度目・3度目)と比べるとかなりマシになっていますが、やはり香りが少しおかしいです。 今回も以前の3度の焙煎とは焙煎方法を変えてみたのですが・・・う~む、難しい。 とにかく明日に飲んでみて納得出来ない味になっていたら・・・う~む、明日もう一度焙煎方法を変えて焙煎してみようかな・・・う~む。 数日前に焙煎をした”Guatemala SHB”の焙煎具合に納得が出来なかったので、焙煎方法を変えながら焙煎を2回行いました。 焙煎した豆は240gで、120gずつ2回に分けて焙煎を行いました。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上側が1回目に焙煎をした珈琲豆で、盆の下側が2回目に焙煎をした珈琲豆です。 1回目の焙煎と、2回目の焙煎は少し焙煎方法を変えました。 死豆の量は、1回目は10粒で2回目は11粒でした。 焙煎時間は、1回目が約13分(2ハゼ開始後30秒で焙煎終了)で、2回目が約14分(2ハゼ開始後30秒で焙煎を終了)です。 せめて”煎りむら”を無くそうと思い、1回目・2回目ともに焙煎鍋の振りをいつもよりも少し激しくしたのですが、残念ながら”煎りむら”が出てしまいました。 以前の焙煎の時よりも”煎りむら”は大分ましにはなりましたが・・・う~む、焙煎は難しい。 ![]() 焙煎後の「Guatemala SHB」の拡大写真です。 写真左側が1回目の焙煎の珈琲豆の拡大写真で、写真右側が2回目の焙煎の珈琲豆の拡大写真です。 パッと見た目は綺麗に煎れているように見えますが、珈琲豆を1粒1粒取り上げて見てみると”煎りむら”が見えます。 更に、香りも、以前と同じく少しおかしいような気がします・・・この香りがこの珈琲豆(Guatemala SHB)の独特の香りならば問題はないのですが、う~む、やはり焙煎失敗かなぁ・・・とりあえず明日に飲んでみて納得いかないようならば、また焙煎方法を変えて実験しよう。 う~む、難しい。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎した生豆は、ニカラグア SHG サンラモン エステート”を130gと”ブラジル ハニーショコラ”を130g、そして以前”松村フローズンシステム株式会社”さんで購入をした”Guatemala SHB”を130gの合計390gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除いた状態の「Guatemala SHB」130gです。 購入をしてから初焙煎ということで、生豆の写真を撮りました。 生豆の大きさがバラバラなのが少し気になりましたが、とりあえずそのまま焙煎を行いました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”で、中段が”ブラジル ハニーショコラ”、そして下段が”Guatemala SHB”です。 焙煎時間と死豆の量は以下の通りです。 □「ニカラグア SHG サンラモン エステート」・・・焙煎時間が14分(2ハゼ終了直後に焙煎を終了)、死豆の量は1粒。 □「ブラジル ハニーショコラ」・・・焙煎時間が13分(2ハゼ開始直後焙煎を終了)、死豆の量は0粒。 □「Guatemala SHB」・・・焙煎時間が15分(2ハゼ開始直後焙煎を終了)、死豆の量は11粒。 ”Guatemala SHB”の死豆の量に少し驚きました。 そして、”Guatemala SHB”だけが近頃全く無かった”煎りむら”になっていました。 1ハゼの音は軽快に聞こえてきましたし、2ハゼのピチピチという音もシッカリと聞こえてきたのですが・・・更に、焙煎後の香りまで少しおかしいような気が・・・う~む。 ![]() 焙煎後の「ニカラグア SHG サンラモン エステート」(写真左)と「ブラジル ハニーショコラ」(写真右)の拡大写真です。 この両豆は香り・膨らみ等に問題はなさそうです。 ![]() 焙煎後の「Guatemala SHB」の拡大写真です。 写真で見ると少し分かり難いですが、かなり”煎りむら”が出来ています。 3時間おいた後に、他の2つの豆と香りを比べてみましたが、やはり少し香りがおかしいような気がします。 これは私の焙煎の腕が未熟で焙煎を失敗したか、それとも生豆のせいなのか・・・う~む。 それとも、これがスペシャリティ珈琲とスペシャリティではない珈琲の違いなのでしょうか?いや、私の焙煎の腕が未熟なだけ、という可能性のほうが高いですね・・・精進せねば。 とにかく、明日飲んで確認して・・・納得いかなかったら、明日もう一度この生豆を焙煎してみようか・・・う~む。 焙煎を行いました。 焙煎した生豆は”ニカラグア SHG サンラモン エステート”を130gと”ブラジル ハニーショコラ”を130gの合計260gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上側が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”で下側が”ブラジル ハニーショコラ”です。 焙煎時間は、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”が約13分(2ハゼ開始と同時に焙煎を終了)で”ブラジル ハニーショコラ”が約14分(2ハゼ開始後40秒で焙煎終了)です。 死豆は、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”が3粒、”ブラジル ハニーショコラ”が2粒でした。 ![]() 焙煎後の「ニカラグア SHG サンラモン エステート」(写真左)と「ブラジル ハニーショコラ」(写真右)の拡大写真です。 いずれの豆も香り・膨らみ等に問題はなさそうです。 明日飲むのが楽しみです。 話題は変わって。 1月20日~1月22日(昨日)まで突然の高熱で寝込んでいました。 突然高熱が出たので”インフルエンザかもしれない・・・”と思い、病院に行って検査をしてもらいました。 その結果、インフルエンザの反応は出ませんでした(が、お医者の先生は”限りなくインフルの症状だから怪しいのだがなぁ・・・”と首を捻っていました)。 今日、37度前半まで熱が落ち、ようやく”ほっ”としました。 熱が落ちたということは検査通りインフルエンザではなかったようです。 明日は平熱になっていてほしいなぁ・・・。 以前に購入した生豆が、もうそろそろ底を尽きそうなので新たに生豆を購入しました。 いつもならば生豆を6kgも購入すれば、ほぼ1年間は生豆を購入する必要がないのですが、今回は従兄弟の姉より頻繁に注文が入り、いつもの約半分の6ヶ月で生豆が尽きることに(まだ400g程度は残っていますが)なりました。 生豆は、いつも”ワイルド珈琲”さんで購入していたのですが、今回は思い切って”松村フローズンシステム株式会社”さんで購入をしました。 以前より、このお店は気になっていたのですが、このお店で生豆を購入するには”会員”にならなければならないことと、代金先払いのシステムに気後れをして、なかなか注文する気が起きませんでした。 しかし、半年で6kgの生豆を消費するのならば、できるだけ安いところで・・・と考え、今回かなり思い切って注文をしてみました。 ![]() そして、注文してから数日して届きました。 注文をした生豆10kgです。 10kgの内訳は、以下の通りです。 □ Brazil NO.2 17/18 2kg □ Colombia Ex 2kg □ Honduras HG 2kg □ Guatemala SHB 2kg □ Tanzania AA 2kg そして早速、この生豆10kgのハンドピックを行いました。 ![]() 「Guatemala SHB」 2kgです。 写真左、1kgずつ袋に入った状態の”Guatemala SHB”です。 写真右、2kg全てをハンドピックした状態の生豆です、写真の左側の器に入っているのが良い状態の豆で、右側の器に入っているのが悪い状態の豆(クズ豆)です。 死豆の量は、約55gです。 袋を開けてお盆の上にザーッと生豆を出した瞬間に”う~ん、あまり綺麗じゃないな・・・”と思いました。 ハンドピックをした結果、虫食い豆とカビ豆と未成熟豆が多く出ました。 特に未成熟豆が多くて、残すか取り除くかと少し迷いましたが未成熟豆でも形が綺麗なものは取り除かずに良い豆の方に入れることにしました。 未成熟豆を全て取り除くと、恐らく死豆の量は100gを超えたのではないかと思います。^^; ![]() 「Honduras HG」 2kgです。 写真左、1kgずつ袋に入った状態の”Honduras HG”です。 写真右、2kg全てをハンドピックした状態の生豆です、写真の左側の器に入っているのが良い状態の豆で、右側の器に入っているのが悪い状態の豆(クズ豆)です。 死豆の量は、約50gです。 この豆も、”Guatemala SHB”に負けず劣らず未成熟豆が多かったです。 そして、こちらも”Guatemala SHB”と同じく、形の良い未成熟豆は良い豆の方に入れました。 虫食い豆とカビ豆もそれなりに出ましたが、未成熟豆に比べるとそれほど多くはありませんでした。 ![]() 「Colombia Ex」 2kgです。 写真左、1kgずつ袋に入った状態の”Honduras HG”です。 写真右、2kg全てをハンドピックした状態の生豆です、写真の左側の器に入っているのが良い状態の豆で、右側の器に入っているのが悪い状態の豆(クズ豆)です。 死豆の量は、約50gです。 未成熟豆はそこそこでしたが、とにかく虫食い豆が多かったです。 カビ豆は、数粒程度しか出ませんでした。 ![]() 「Brazil NO.2 17/18」 2kgです。 写真左、1kgずつ袋に入った状態の”Honduras HG”です。 写真右、2kg全てをハンドピックした状態の生豆です、写真の左側の器に入っているのが良い状態の豆で、右側の器に入っているのが悪い状態の豆(クズ豆)です。 死豆の量は、約35gです。 この生豆は袋から出した瞬間に”おおっ!綺麗だ!”と思いました。 形が崩れた豆(変形豆)の量が少なく、未成熟豆も少なく、これは見事です。 死豆の35gの内訳は、虫食い豆とカビ豆がほぼ同量です。 ![]() 「Tanzania AA」 2kgです。 写真左、1kgずつ袋に入った状態の”Honduras HG”です。 写真右、2kg全てをハンドピックした状態の生豆です、写真の左側の器に入っているのが良い状態の豆で、右側の器に入っているのが悪い状態の豆(クズ豆)です。 死豆の量は、約70gです。 この豆が一番多く死豆が出ました。 袋を開けて生豆をお盆の上にザーっと出した瞬間は、”やった!綺麗だ!”と思ったのですが、ハンドピックの途中で、あまりの死豆の量に愕然としました。 虫食い豆とカビ豆と未成熟豆は、ほとんど出ませんでしたが、変形豆と割れ豆と貝殻豆が恐ろしいぐらい目に入ってきて・・・気が付いたら死豆の量が一番多くなっていました。^^; あまりに変形豆が多いので、ハンドピックの途中でハンドピックの基準を少し緩くしました。 もし通常の基準のままハンドピックをしていたら、死豆の量は100gを超えていたでしょう・・・これは焙煎前と焙煎後のハンドピック時に気をつけなければ・・・。 午前10時からハンドピックを始めて午後3時に10kgのハンドピックが終わりました。 10kgの生豆のハンドピックに約6時間(ハンドピック途中でお昼ご飯は食べていません)かかりました。 これは、少し時間を掛けすぎですね・・・う~む。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎した生豆は”ブラジル ハニーショコラ”を110g、”メキシコ コアテペック”を110gの合計220gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 盆の上段が”ブラジル ハニーショコラ”で下段が”メキシコ コアテペック”です。 焙煎時間は、”ブラジル ハニーショコラ”は約13分(2ハゼ開始直後10秒)で、”メキシコ コアテペック”は約15分(2ハゼ完全終了後30秒)です。 焙煎後に取り除いた死豆は、”ブラジル ハニーショコラ”が3粒で”メキシコ コアテペック”が1粒でした。 ![]() 焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。 写真左側が”ブラジル ハニーショコラ”で、右側が”メキシコ コアテペック”です。 両豆ともに、豆の膨らみ・香り等問題は無さそうです。 明日飲むのが楽しみです。 本日、珈琲豆に付いて色々と調べていて、少し気になる情報を発見しました。 それについて実験をしたい・・・と思ったのですが、ほぼ正確な実験結果(実験データ)を得るには、どうすれば良いのか、上手い方法が思いつかず本日は実験が出来ませんでした。 う~む、さてどうするか・・・。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎をした豆は、”ブラジル ハニーショコラ” 120gと”ニカラグア SHG サンラモン エステート” 120gと”メキシコ コアテペック” 120gの合計360gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上段が”ブラジル ハニーショコラ”、中段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”で下段が”メキシコ コアテペック”です。 焙煎時間は、”ブラジル ハニーショコラ”が約14分(2ハゼ開始直後に焙煎終了)、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”が約14分(2ハゼ開始直後に焙煎終了)、そして”メキシコ コアテペック”が約16分(2ハゼ完全終了と同時に焙煎を終了)です。 死豆は、”ブラジル ハニーショコラ”が2粒、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”が3粒、”メキシコ コアテペック”が0粒でした。 ![]() 焙煎後の「ブラジル ハニーショコラ」の拡大写真です。 ![]() 焙煎後の「ニカラグア SHG サンラモン エステート」(写真左)と「メキシコ コアテペック」(写真右)の拡大写真です。 いずれの豆も香り・膨らみ等に問題はなさそうです。 明日飲むのが楽しみです。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎した生豆は”ブラジル ハニーショコラ”を110g、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”を110gの合計220gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上段が”ブラジル ハニーショコラ”で下段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”です。 焙煎時間は、”ブラジル ハニーショコラ”は約13分(1ハゼ終了後20秒)で、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”は約16分(2ハゼ開始後40秒)です。 焙煎後に取り除いた死豆は、”ブラジル ハニーショコラ”が3粒で”ニカラグア SHG サンラモン エステート”が0粒でした。 ![]() 焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。 写真左側が”ブラジル ハニーショコラ”で、右側が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”です。 ”ブラジル ハニーショコラ”は、今回は浅煎りにしました。 両豆ともに、豆の膨らみ・香り等問題は無さそうです。 明日飲むのが楽しみです。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎した生豆は”メキシコ コアテペック”を110gと”ニカラグア SHG サンラモン エステート”を110gの合計220gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上段が”メキシコ コアテペック”で下段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”です。 焙煎時間は、”メキシコ コアテペック”は約16分(2ハゼ終了後10秒)で、”ニカラグア SHG サンラモン エステート”は約14分(2ハゼ開始後40秒)です。 死豆は、両豆共に2粒でした。 ![]() 焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。 写真左側が”メキシコ コアテペック”で、右側が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”です。 両豆ともに、豆の膨らみ・香り等問題は無さそうです。 明日飲むのが楽しみです。 焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。 焙煎をした豆は、”ニカラグア SHG サンラモン エステート” 220g(120gと100gの2回に分けて焙煎しました)と”ブラジル ハニーショコラ” 120gの合計320gです。 生豆は焙煎前に48℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。 ![]() 焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。 盆の上段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”(120g)、中段が”ブラジル ハニーショコラ”で下段が”ニカラグア SHG サンラモン エステート”(100g)です。 焙煎時間は、以下の通りです。 ◇ニカラグア サンラモン エステート(120g) ・・・ 約15分(2ハゼ開始後40秒で焙煎を終了) ◇ブラジル ハニーショコラ ・・・ 約14分(2ハゼ開始後10秒で焙煎を終了) ◇ニカラグア サンラモン エステート(100g) ・・・ 約15分(2ハゼ開始と同時に焙煎を終了) 焙煎後に取り除いた死豆の数は以下の通りです。 ◇ニカラグア SHG サンラモン エステート(120g) ・・・ 3粒 ◇ブラジル ハニーショコラ ・・・ 2粒 ◇ニカラグア SHG サンラモン エステート(100g)・・・ 1粒 ![]() 焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。 写真左、”ニカラグア サンラモン エステート(120g)”です。 写真右、”ブラジル ハニーショコラ”です。 ![]() 「ニカラグア SHG サンラモン エステート」(100g)の拡大写真です。 いずれの豆も香り・膨らみ等に問題はなさそうです。 明日飲むのが楽しみです。 3回ほど前の焙煎から、1ハゼ、2ハゼのハゼる時間が大体定まってきました。 これは、焙煎の腕が向上したためか、それとも気温・湿度が焙煎しやすい環境になっているのか、それとも生豆の状態が良いためかは、まだ分かりません。 う~む、焙煎は面白い。 < 前のページ次のページ >
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