”切頂8面体”の形の”吉本キューブ”の作成。 その1


いつも楽しく拝見している”しごと・あそびごと・ひとりごと”さんの”シリーズ別インデックス”の”吉本キューブ”のページで公開してくださっている「吉本キューブ」の”切頂8面体”バージョンを見て、これは非常に面白そうだと思い、早速公開してくださっている各ピースの展開図(.pdf)をダウンロードをしました。

以前、同じく”しごと・あそびごと・ひとりごと”さんで公開してくださっている”吉本キューブ”を作成した際に、公開してくださっている展開図の各ピースの大きさを4分の1の大きさに縮めて作成し、”あ~、これは小さすぎたな・・・”と反省をしたのを思い出し、今回は、各ピースを2分の1の大きさにして作成することにしました。
b0035506_1885440.jpg

印刷をして切り抜きました。
”吉本キューブ”の”切頂8面体”バージョンに使用する全16ピースのピースの形にする前の状態です。
この時点での各ピースの大きさは、”6角形”のピースが約4cm×4cmで、もう1つのピースが約6cm×8cmです。

さて、この続きは明日に・・・出来ると良いなぁ。

話題は変わって。
本日珈琲を淹れていて、ふと「カフェ・オ・レ」に使用する牛乳の量のことが気になりました。
”カフェ・オ・レ”に使用する一般的な牛乳の量(人の好みにより変わる、ということは一旦置いておいて)は珈琲に1に対してどれぐらいなのか?
1:1(珈琲:牛乳)なのか、1:0.5(珈琲:牛乳)なのか1:2(珈琲:牛乳)なのか・・・珈琲の濃さや焙煎度具合によって1:9(珈琲:牛乳)というのもありそうです。

う~む、と思ったのでWeb上で調べたところ、Web上の辞書「Wikipedia」さんの「カフェ・オ・レ」の項目に、その答えが記述されていました。
”Wikipedia”さんの情報によれば、”カフェ・オ・レ”に使用する牛乳の量は、珈琲の量と同量、つまり1:1(珈琲:牛乳)ということです。
濃い珈琲と同量か・・・となると、薄い珈琲(浅い焙煎での珈琲)の場合は、何対何になるのでしょうか?
浅い場合も1:1なのでしょうか・・・う~む。

・・・と、ここで新たに疑問が増えました(思いつきました)・・・珈琲に入れる砂糖の量は珈琲に対して何対何が一般的にベストなのでしょうか・・・う~む。
[PR]
by naru8090 | 2008-09-29 18:32 | 折り紙


<< ”切頂8面体”の形の”吉本キュ... 貰った紙。 >>