”六角星形”(切頂4面体の形)の作成。


布施知子さんの本「ユニット あらかると」のP60~P62で紹介されている”六角星形”と、”ジョイント材・a”と”ジョイント材・b”を作成し、それらを組み合わせて”六角星形”(切頂4面体の形)を作成しました。
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「六角星形」(切頂4面体の形)を作成するためのユニットです。
ユニットの内訳は、”六角星形”が4個、”ジョイント材・a”(写真右下の紫色のユニット)が4個、”ジョイント材・b”が(写真右上の桃色系のユニット)6個の合計16個です。
ユニットは、”六角星形”は7.5cm×7.5cmの折り紙で、”ジョイント材・a”と”ジョイント材・b”は3.75cm×3.75cmの折り紙で作成しています。
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「六角星形」(切頂4面体の形)です。
”ジョイント材・a”を使用していないバージョンです。
”ジョイント材・a”を使用していないので、各頂点(4個の頂点)に穴が空いています。
この”六角星形”も、各面に六角形の星が出ているのですが、色の効果で六角形の星の形が見難くなっています。
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「六角星形」(切頂4面体の形)です。
”ジョイント材・a”を使用して各角の穴を埋めました。
立体の組み立てには、糊付け等一切しておりません。
こうすると各面の六角形の星型がハッキリと見えます。
この変化は、なかなか楽しいです。
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立体を別の角度から見たところです。
各面の”六角星形”が良い感じです。^^

さて、次は何を作ろうかな・・・。
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by naru8090 | 2008-01-26 18:51 | 折り紙


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