珈琲の生豆(コロンビア スプレモ メリノ)の焙煎。


焙煎をした珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。
購入をした3種類の生豆の内、まだ焙煎をしていなかった「コロンビア スプレモ メリノ」を焙煎しました。
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「コロンビア スプレモ メリノ」です。
「ブラジル アプカラーナ ウォッシュト」、「モカ クィーンナチュラル」の2つの生豆に比べて、やはりこの生豆は圧倒的に綺麗(見た目が良い)です。

焙煎は、”コロンビア スプレモ メリノ” 200gを、100gずつ2回に分けて行いました。
生豆は焙煎前に48℃のお湯で生豆の皮と汚れを洗い流し、タオルで水気を拭き取りました。
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焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。
盆の上側が1回目の焙煎で、盆の下側が2回目の焙煎です。
1回目の焙煎は、2ハゼ直前で焙煎を終了し(約14分)、2回目の焙煎は、2ハゼ開始直後に焙煎を終了しています(約15分)。
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焙煎した珈琲豆の拡大写真です。
写真左が1回目の焙煎で、写真右が2回目の焙煎です。
豆の膨らみ、香り共に問題は無さそうです。
焙煎後も、やはりこの珈琲豆は形が綺麗です。^^
明日飲むのが楽しみです。
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by naru8090 | 2007-09-07 18:42 | 珈琲


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